| 1992 |
うたう!大龍宮城(うたう大龍宮城、うたう!大竜宮城) |
CX
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(監督・坂本 太郎、佐伯 孚治、岩原 直樹、村山 新治)
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日笠 淳、西村 政行、高寺 成紀
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浦沢 義雄
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石ノ森章太郎(石森章太郎)
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中山 博子、大野 修平、杉内 竜太、菊地 大助、藤田 豪、エド 山口、ティナ・グレース、斉藤 暁(斎藤 暁)、三條 美紀(三条 美紀)、山崎 大輔、蛍 雪次郎(蛍 雪次朗)、木場 勝己、山口 詩史、(ナレーター・岡部 政明)
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日本の商事会社のリゾート開発のあおりで棲家を追われたフィジー諸島の海底にある竜宮城の乙姫とその仲間たち。彼女たちに協力する商事会社の社長の孫が活躍する。「小学5年生のタロー(大野修平)は、勉強嫌いの普通の少年。ある日突然、父・ヒロシ(木場勝己)に1年間フィジーへ転勤の辞令が。タローは「教育ママさえいなければ…」と思い、タローの前に突然現れた龍宮城から来た乙姫とその両親(エド山口、ティナ・グレース)を家に呼び入れる。そして、彼らと同居するから大丈夫と母・ケーコ(山口詩史)も説得し、2人揃ってフィジーに行かせてしまった。乙姫たち龍宮人は海の汚染で龍宮城に住めなくなり、やむをえず地上に逃れて来たが、陽気で歌が大好き。これで思い切り遊べると思ったタローだったが、なんと乙姫が勉強を教えてほしいと迫ってきて…【この項、ファミリー劇場広報資料より引用】。」一部資料では放送回数全52回と記載されている。
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(エンディング・中山 博子「フィナーレ」)
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